Services
4つの領域で、
経営を動かす。
DXの戦略設計から、実装・定着まで。生成AIの導入も、老朽化した既存システムの刷新も。4つの領域を、単独でも組み合わせでも。
Service I
AI導入・活用支援
現場で“本当に使われる”、自社専用のAIを実装する。
SCOPE
- 社内ナレッジと連携する専用AI(RAG)構築
- AIエージェントによる業務ワークフロー自動化
- 基幹業務・既存システムへのAI組み込み
AI導入・活用支援
AS-IS → TO-BE
同じ問い合わせに毎回人手で対応
書類作成・転記が手作業
ナレッジが人と各所に散在
自動化
専用AIが社内ナレッジから自動回答
書類作成・転記を自動化
24時間・即時に対応
Service II
業務プロセス・システム改革
紙・Excelも、老朽化した既存システムも、業務に合う形へ作り替える。
SCOPE
- 紙・Excel業務のデジタル化・クラウド移行
- 既存システムの更新・リプレイス・連携
- 全体最適の業務再設計・標準化
業務プロセス・システム改革
AS-IS → TO-BE
紙・FAX・Excelが分断
老朽システムで二重入力
業務が属人化
再設計
デジタル化・クラウド移行
システム連携・データ一元化
業務を標準化
Service III
データ分析・可視化
勘と経験を、データで後押しする。
SCOPE
- 経営データの統合・可視化
- リアルタイム経営指標の把握
- データドリブンな意思決定支援
データ分析・可視化
AS-IS → TO-BE
データが各システムに散在
集計は手作業のExcel
勘と経験頼みの判断
可視化
経営データを統合ダッシュボード化
主要KPIをリアルタイム把握
データで意思決定
Service IV
IT人材育成・ベンダー管理
社内にデジタル推進の“翻訳者”を育てる。
SCOPE
- 社員向けDX研修の企画・実施
- ITベンダー選定・交渉代行
- 社内デジタル推進力の構築
IT人材育成・ベンダー管理
AS-IS → TO-BE
ITはベンダー任せで不透明
要件をうまく伝えられない
社内に知見が残らない
翻訳・伴走
翻訳役として適正に選定・交渉
社内に推進者が育つ
内製化が進む
